【メモ】選挙、終わりました。 ―活動してみて思ったこと

こんにちは。
北村ななみです。

選挙期間中から当選後まで、全然ブログが更新されないけど、北村はいったい何をやっているんだ?と思われる方が多いかもしれません。
しかも、結局、選挙期間中はブログを更新することができませんでした…。
言ったことを達成できず、すみませんでした。

***

振り返ると、選挙活動自体やったことないのに、自分ひとりであれこれやり方を考えていて、初日からボロボロのスタートでした。
それでも、最終日は何とか形になり、応援してくださったみなさんと一緒に、選挙活動を終わることができたのではないかと思っています。

そして、805票という票数で、新宮市議会議員に当選させてもらうことができました。
自分ひとりでは絶対に、この票数をとれなかったことを考えると、いくら当選できたとは言え、これから4年間の活動をきちんと公開し、負託にこたえられるように行動していかないといけません。

とは言え、あまり堅いことばかりでは面白くないかとも思いますので、選挙期間中の振り返りも大事ですが、今現在、私が何をしているかを書いておきます。

①収支報告書の作成
選挙運動期間中に発生した収入と支出を洗い出し、その帳簿を作ります。
これは、提出後に公開される予定です。

②当選証書の付与
議員に当選すると、「当選証書」というものがもらえるそうです。
一昨日、14時からそれを受け取りに福祉センターに行ってきました。
この証書が、議員に当選したという証だそうです。

③事務所の片づけと取材対応
昨日まで、取材の方が多数来られました。
「女性、よそ者、若者」と3拍子揃った自分は、女性や若者が少ない地方議会では珍しいのかもしれません。

④謝罪
自分の不手際と後手後手の対応で、選挙期間中、期間終了後、迷惑をかけた方がたくさんいます。
その方々に、謝罪をしていました。
ここは、もう少ししっかり書いてみたい部分ですが、自分の足りない部分を今回めちゃくちゃ痛感しました。
そういう部分も、率直に書いていきたいです。

これから、5月、そして本会議のある6月に向けて準備をしていかないといけません。

5月の予定としては、

▼5月11日 10:00~ 議員懇談会
▼5月19日 10:00~ 臨時議会(初議会)

の2つが決まっているものです。
先日、議会事務局というところにも行くことがあり、教えてもらいました。
議員懇談会は議員同士の初顔合わせ、臨時議会は議長・副議長を決めたりするものだそうです。

右も左もわからないですが、だからと言ってそこに甘えすぎないようにします。
でも、「議員」というものについても、また思うことを包み隠さず書いてみたいと思います。

明日もまた、がんばろうと思います◎
それでは、今日もありがとうございました。

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【メモ】選挙戦、2日目です。 選挙はやっぱり、”たたかい”?

こんばんは。
北村ななみです。

本日、選挙始まりまして2日目が終わりました。
昨日よりも、色々なことが首尾よく進み、選挙カーで市内を回らせていただくことができました。

以前、「選挙はたたかい?」などという記事を書いて、選挙戦について率直な疑問を呈しておりましたが、始まってみると、「これは確かに、戦いと呼んでも仕方がないのかもしれない」という気持ちになりました。
特に、今日は雨でしたから、実際に選挙カーに乗ってみて、今日のような雨の日は、候補者も、ウグイス嬢も、運転手も、窓を開けっぱなしで雨に打たれながら「連呼や運転」をしているのだと初めて知りました。
また、窓から手を振っていたら、指がふやけるんだと初めて知りました…!
(雨にずっと打たれるので、お風呂に入ったみたいに指の皮がふやけます!驚)

街頭演説も、カッパを着て、雨が降ろうが風が吹こうが、とにかく街頭演説に立つ、ということが大事なのだと学びました。

選挙カーの連呼行為、音が大きく、迷惑をかけていることはきっとあるだろうな、と思っています。
それでも今回、この選挙カー、連呼行為、使ってみる決意を固めました。

自分が有権者だったとき、連呼行為をちょっと迷惑だな、と感じていたのは、その候補者の人となりがちっともわからないのに、名前だけが繰り返されてしまうからかもしれません。
(もちろん、音量が大きいというのは最大の問題点ではあるかと思いますが…。)

それでも、選挙カーに乗ってみて、いろいろな方がお声がけくださったり、手を振り返してくださったりするのを見ると、とてもありがたく感じました。
そのことは、選挙カーに乗り、連呼行為をしないと見えなかったことです。

また、昨日に引き続き、個人演説会にも見学に来てくださる方がおられました。
率直な意見をお話しすることで、自分自身も考えを整理させてもらうことができ、とても有意義な時間でした。
個人演説会、4月25日の最終日以外は、連日、17時~18時の間で選挙事務所で行おうと思っております。
よかったら、お気軽にご参加ください。

コタツに入りながら市政を考える、一風変わった、率直な意見交換のできる場にしているつもりです。

明日もまた、朝早くからお騒がせしますが、どうかご容赦いただけますようお願いいたします。
残り5日、また、頑張っていきたいと思います。

【メモ】選挙が始まりました。

こんばんは。
北村ななみです。

本日、新宮市議会議員に立候補しました。

自分が出馬しようかと考えてから、あっという間に告示日が来た気がしています。

今日は、自分の不手際も目立ち、すべてが手探りの中選挙活動を終えました。

それでも、出陣式を見に来て下さった方、街頭にて手を振ってくださったり、「がんばって」と言ってくださる方もおられ、もっともっと、自分の伝えたいこと、お話ししたいことを訴えていきたいと感じました。

明日は、雨の予報と聞いていますが、また市内を回りたいと思っています。

今日は短くなってしまい申し訳ありませんが、最後にお知らせをして終わりたいと思います。

【個人演説会のお知らせ】
本日、4月20日(月)も個人演説会を17時から18時までの1時間、選挙事務所で行います!
この個人演説会は私が、一方的にしゃべるのではなく、今の新宮にどんなことを思っているかや、北村にどんなことを望むか、などの、みなさんのご意見を聞く「座談会」のような会にしようと思っています。

これを機会に、北村とじっくり話をしてみたい、どういう考えを持っているのか聞いてみたい、という方は、ぜひ事務所までお越しください。
皆さんのご意見を、ぜひ拝聴したいと考えています!

日時:4月20日(月)17:00~18:00
場所:北村ななみ選挙事務所 新宮市野田9-1

演説でも成長が見えるようにがんばります!

何もしなくてもお金は出ていく!?予定されている支出「公費負担」 ―活動してみて考えたこと

こんばんは。
北村ななみです。

今日は、昨日言っていた「お金にまつわる話」をしたいと思います。

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政治家に挑戦しようとするまで、選挙に関する手続きなど一切知らず、右も左もわからなかった私ですが、各種届出の手続きも自分でやっておりまして、手続きに関してはだいぶ理解が進んできました。

その中で、新たに知った制度があります。
それは、「公費負担」という制度です。

選挙と言えば、選挙カーが走ったり、街頭演説が聞こえたり、街中にポスターが貼られたり、というのがおなじみの風景ですね。
その中でも、選挙カーとポスターに関しては、地方自治体が経費を負担してくれるのです。
それが「公費負担制度」です。

選挙カーに関しては

 ・レンタカー
 ・ガソリン代
 ・運転手

の3つが公費でまかなってもらえます。

ポスターは、

 ・ポスター作成代金(デザインから印刷まで)

が、公費で負担してもらえるようになっています。

これらは、際限なくもらえるものではなく、上限があります。

【それぞれの上限額】
 ・レンタカー 1日1台のみに対し 15,300円
 ・ガソリン代 7,350円×選挙運動の日数 (市の場合は7日間なので51,450円)
 ・運転手 1日1人のみに対し 12,500円

 ・ポスター作成 510円48銭×ポスター掲示場数(市の場合は215か所)+301,875円÷ポスター掲示場数 (市の場合は計算すると1,915円/枚です)

これらのお金が、公費負担という形で提供され、本人たちの財布を痛めなくてもいいようになっています。

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これだけ見ていると、全体でいくらかかるか見えにくいですが、上限いっぱいまで使うと仮定して計算してみると、

15300×7+51450+12500×7+1915×215=657,775 円です。

これが一人分の上限いっぱいまで使ったとして出ていくお金になりますが、これを定数の17人分だと仮定したら

657,775円×17人分=11,182,175 円です。

実際の予算書を見ましても、16,760,000円(1,676万円)計上されているので、この計算も当らずとも遠からず、と言ったところです。
そこから、実績がいくらになるかはやってみないとわからない部分ではありますが、これだけのお金が計上されているのは初めて知りました。

もちろん、このお金の出どころはどこかと言いますと「税金」です。
なので、私としては、今まで知りもしなかった「税金」の使われ方がここにあったのか!と驚いた次第です。

私は自分の車を使うので、レンタカーは該当しません。

でも、ガソリン代と、運転をしてくださる方には、この制度を利用したいと思っています。
また、ポスターに関しても同様です。
私のわがままで入稿ギリギリまで作業してくれたので、何とか費用を出させてほしいな、と思っています。(そういう費用をすべて準備してから臨みなさいという意見は確かに一理あると思います、すみません)

実は、こういった公費負担をするのは「当たり前」なのだと思っておりまして、当然のように書類を書いていたのですが、ふと、「公費って税金だなぁ」ということに気づきました。
そのため、今まで全く知らなかったこのことをお伝えしたくなりました。

立候補者説明会でも、この公費負担制度は利用するのが当然であるかのように説明されます。
それを利用するのは確かに一理あるのです。
選挙はお金がかかるので、お金のかかる部分に多少の配慮をしないと、お金を持っている人がどうしても有利になります。
(お金の少ない私はこういった制度があることで助かっている面は絶対にあります!)

しかし、そうは言っても、この制度があることを当たり前だと思って、バンバン使っていいわけではないですよね。
かかった費用の実績に応じて支払いがされるわけですが、こういうものの「正当なお値段」というのはどう評価されるべきなのか、そこも気になるところです。
(印刷をお願いした人曰く、ポスター作成の上限額、1枚1,915円はかなり高いようです)

こういった公費負担の内容は、すべて公開されるそうです。
なので、一連の活動がひと段落したら、そのうち閲覧しに行こうと思います。
また、私自身も、備忘録として、どれだけのお金がかかったかブログでも公開したいと思います。

***

私が今日、最終的に言いたかったことは何かと言いますと、選挙というのはお金がかかっていないように見えて、実はお金がかかっているのだということです!
公費負担はもちろん、一回”選挙”をやるというだけで行政の歳出も多額になります。
(公営ポスター掲示場の設置費用や、臨時に受付事務などをしてくれる人の日当などもある)

なので、この多額の費用が掛かる一大イベントを無為に過ごしてしまうと、それだけで税金を無駄に使っていることになるのでは…!?と思ったのです。

何もしなくても、公費負担、そして選挙があることで、お金(=税金)は出て行ってしまうのです。
それなら、もったいなくないお金の使い方をできれば、このイベントを有意義に過ごせるのでは!?と考えたのでした。

***
今日は晴れていたのに、明日は再度雨だそうですね…!
すでに雷がゴロゴロ鳴っています…。

自分にできることをしっかりやっていけたらと思います。
いろいろ書きたいことが増えてきたので、日々、更新していけたらと思います。

それでは、また明日!

過ぎたるは猶及ばざるが如し…「必死さ」という魔物 ―活動してみて考えたこと

こんばんは。
北村ななみです。

本日も、実際に活動してみて考えたことを書きたいと思います。
書きたいことはタイトルの通りです。

***

あと数日で地方統一選も後半戦です。
私も今が根性を出すときと思ってがんばっています。

それは、ほかの皆さんもそうだと思います。
どんな方であれ、よほどの自信がない限り、余力をもって選挙に臨む人はいないと思います。
それは、今の自分の精神状態が焦りや不安ばかりだからなので、他の人もきっとそうなんじゃないか、という類推です。

さて、今日、私が言いたいことは、「必死になってがんばること」は大事だけど、「必死さだけで”何か大変そうだなあ”」と思わせる、そして投票につなげる、そのやり方でいいのかなあ、という疑問です。

インターネット上でも、すでに行われた前半の統一地方選の結果を見聞きします。

「退路を断って」
「人生をかけて」
「土下座してでも」

こういう言葉をよく見ました。
すごい意気込みです。

私もそんな風に言えたらかっこいいなあ、と思います。

でも、正直に言ったら、そこまで言わないといけないのだろうか、と、半分は悲しい気持ちになります。
そういう「強い言葉」を使っている限り、生活の中でささいなことに気づける「普通の視点」を持った「普通の人」は、いつまでたっても選挙に出てみようと思えないんじゃないでしょうか。

「退路を断って」
「人生をかけて」
「土下座してでも」

すごいです。
でも、普通の人にはまねできません。

こういう強い言葉を使って、参入のハードルを上げて、いつまでも、政治家を「特別な職業」にしていては、政治の在り方も政治家自身も変わらないし、有権者の方の意識も変わらないのでは、と思います。

こういった意気込みをかけたり、発言したりするのは悪いことではありません。
ただ、私は、こういった言葉や行動が行き過ぎると、政策の中身はどうでもよくなってしまうのではないか、という危うさを感じます。

選挙は、地盤、看板、カバンの、3つが必要だと言われています。
この3つがあるからこそ、実は、政策論議が十分にされなくても済んできた過去があるのかもしれません。
若い先人の方々のおかげで、それら3つの「バン」がなくても政治家になれるのだと実証されてきました。
けれども、私は、この「強い言葉」が存在する限り、政策の中身は、またも置き去りにされかねないと思ってしまいます。

より新しい政治の在り方を私は目指したいです。
それは、こういう強い言葉を使わなくても済む政治です。

そのためには、それぞれの候補者の政策がきちんと比較でき、健全な批判がなされ、誰の目にも触れられる、公開された場所が必要です。

そうすれば、選挙カーや、街頭演説も、いらなくなる日が来るかもしれません。
そしてまた、人生をかけたり、退路を断ったりしなくても、普通の人が、進路の一環として政治家を目指す社会が来るかもしれません。

私は、そういう社会を作りたいです。
なので、こういう発言はあまりできません。
それは「甘い!」と捉えられてしまうことかもしれませんが…。

あと、私がこういう発言をしないのは、私が言うには言葉が軽すぎるからです。
大した経験もしていない27歳の若造が、「人生をかける」などと発言するのは、私にとっては出過ぎた発言です。
中身の伴っていない発言は、やっぱり薄っぺらいです。

身の丈に合った発言をしようと心がけます。

***

今日は晴れていたので動きやすかったです。

また直前になったら、私がどのような考えで、どのような活動をするか、お知らせしていけたらと思います。

明日は、今までやってきた一連の活動に対するお金にまつわる話ができればと思います!

【メモ】ここ最近の動きと感じたこと

こんばんは。
北村ななみです。

昨日まで続いた晴れの日が、今日は打って変って冷たい雨でした。
ピンク地に白い水玉のカッパを着て歩いている女性がいたら、それは私です。
今日は長靴も装備して活動に行きました。

しかし、雨の中、びちょびちょのリーフレットを渡される方のことも考えないといけないな、と少し反省した次第です。

***

新聞広告とリーフレットのおかげか、たまにお電話をいただきます。

今日も、歩いていたさなかに電話をいただきました。

70代の女性でしたが、私のリーフレットをご覧になり、応援したいという気持ちになって電話をかけてきてくださったそうです。

お名前もお聞きできませんでしたが、こうして直接お電話いただけるというのはありがたいことです。

また、広告やリーフレットをきっかけに、手伝ってもいいよ、と言ってくださる方とも知り合いになりました。

今まで活動してきて、政治を志すというのは、決して1人ではできないものなのだと学びました。

いや、まずは1人で動くことが基本ではありますが、1人ではできることに限界があるのだとわかりました。

***

1人でやる、というのはカッコいいなあ、と思いますが、私は1人では全然何もできません。

そういう思い上がりを、海士に引き続いて、いい形で崩してくれているのがここ、新宮なんだと感じます。

そういう意味で、私だけが「こうしたい」というのではなくて、いろんな人の「こうしたい」をフラットに話し合える場所を作りたいし、その中から次の一手が生まれてくるようにも思います。

すでに協力していただいている皆さんには、感謝の念が堪えません。

***

今日は本当にメモ程度ですが、また明日もがんばりたいと思います。

【メモ】「鷹の爪団」が送る選挙マナー動画 ―結局、誰に投票しても同じこと?

最近、YouTubeの総務省チャンネルというところから、こんな動画がアップされたようです。

「どうせ僕らごときが投票したところで何も変わらないですし」という吉田くんに対し、

「最近、キミみたいな人のせいで若者の投票率が下がっていて悲しい」と軽くdisってくるめいすいくん。
(めいすいくんは右端にいる、羽が生えた黄色いゆるキャラです)

***

めいすいくんが、「若者」をひとくくりにして、投票率が下がっているのは君たちのせい、と言ってくることにはちょっと違和感を覚えますが…。

動画にあるように、何故投票率が下がるかと言えば、

 ・しっかりした争点が設けられない、
 ・誰に投票しても同じ=出る人が決まっている、
 ・それこそ、吉田くんが言うように誰がなっても現状が変わらない、

という背景があるのではないかと思います。
むしろ、若い人はそういう現実を冷静に見たうえで、そう考えているからこそ足が遠のいているわけで、「選挙に行かないのはカッコ悪い」と言ったところで、「そういう問題じゃないですし」とクールにいなされてしまう絵が浮かびます。

若者に「行かないとダメですよ」と懲罰的に注意喚起して選挙に行かせるよりも、若者が行きたくなる選挙(わくわくする、ポジティブな動きにつながる、という感情が喚起されるもの)を作った方が、プロセス的にも私はベターだと思います。

とはいえ、この「現状が変わらない」ということに関していうと、議員一人ではやれることに限界もありますし、何よりも、「議員一人」でいろいろ守備範囲を広くカバーするのは現実的に難しいんじゃないかというのが私が考えていることです。

市議会議員は特定の区域や年齢、もしくは性別と言った部分代表と市全体のことを考える全体代表の2つの役割をうまくカバーしないといけないですが、やっぱり「議会全体」としてまとまった力にならないと、「現状を変える」というところまで行きつかないのかなあ、と見ていて思います。

また、私のリーフレットをご覧になっていただいた年配の方から、「高齢者にもっと優しいまちづくりをしてほしい」という声をいただいたのですが、逆に私としては、なぜ、今そうなっていないのかが不思議です。

年配の方の声であれば、現状の方々の方が部分代表という意味では集めやすいのではないでしょうか…?

とはいえ、そういうお声をいただいたことはしっかり胸に留め置き、どういう部分で自分ができることがありそうかは考えたいと思います。

***

本日の夜は、消防団員の任命式に行ってきました。
これで熊野川町の分団員になれました。
5月に訓練があるそうですので、その様子もまたお伝えできればと思います。

もう4月も中旬に差し掛かろうとしているので必死です。
引き続き頑張ります。